配偶者ビザ*自分では気付けない審査で見られる落とし穴3選
2026/04/03
動画でわかる!配偶者ビザ
配偶者ビザの申請で「ちゃんと準備しているのに不安」と感じていませんか?その不安をそのままにすると後で後悔するかもしれません。
この動画では、配偶者ビザの審査で気付きにくい落とし穴について約3分でわかりやすく解説しています。
配偶者ビザ*自分では気付けない審査で見られる落とし穴3選
ご自身ではなかなか気付きにくいが、審査ではしっかり見られるところ、3選です。
*ポイント①
書類の内容にズレがある
申請書、理由書、その他の資料で、内容に一貫性がない
→不信感につながる
*ポイント②
説明が抽象的すぎる
「仲が良い」「問題ない」などの表現
→具体性がないと伝わらない
*ポイント③
生活実態が見えない
どのように生活しているのかの夫婦の実態
→伝わらないと評価は厳しい
【まとめ】
重要なのは、
「第三者が見て理解できる状態」になっているか、この客観的な視点が大切です。
配偶者ビザの審査は書類のみでなされますので、作成する書類は重要です。
申請についてご不安な方、心配な点がある方は、お気軽にご相談ください。
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配偶者ビザ申請についてお悩みはありませんか?
配偶者ビザを申請する場合は、事前にしっかりと審査のポイントを押さえ、必要書類も準備する必要があります。それは偽装結婚でビザを取得することを防ぐためということもあるからです。
審査は提出した書類のみで判断されますので、説明が不十分であった場合など、不許可になることもあります。
もし少しでも不安になることがありましたら、まずはご相談ください!ご事情をお聞きし、総合的にみて一度で許可となるようにご提案をさせていただきます。どうぞご安心してご相談ください。
初回相談は無料にてご対応しております。下記メールフォームからお問い合わせください。

この記事の作成者:行政書士 川西真由美
2014年6月 行政書士登録 申請取次行政書士
大阪府松原市にてハピネス行政書士事務所を運営
取扱業務 外国人の在留資格申請代行、帰化申請書類作成等

